自宅の売却が終わればリタイアメントプランニング

自宅の売却が終わればリタイアメントプランニング

子供一人が、この春から就職。
下の娘の大学も半分が終わり、学費の負担の峠が越えました。

二世帯住宅への住み替えと自宅の売却が終わると、

定年退職後のリタイアメントプランニングが本格化します。

自宅の売却で手元資金が少し豊富になる分、
二世帯住宅のローン返済に余裕が持てます。

その分、会社にある制度、持株会で
老後資金を貯めて行きます。


1割の奨励金が出るので、積極的に購入しています。
無理して買っている分、引き出しての売却が多かったですが
長期保有すると、更にプラスして奨励金が出ます。

3年間、引き出さなかった場合
上乗せ3%の奨励金です。


最高金額を拠出すると、
年間180万円×10%=18万円×3年間=540000円 基本奨励金

180万×3年間=540万×3% =162000円 上乗せ奨励金

合わせると、702000円の奨励金がもらえることに。

低金利の今の時代、非常に有利な貯蓄になります。

この制度で3サイクル 9年間貯めると
約1830万円の株式が手に入ることになります。
1620万円が拠出額で210万円が奨励金。

更に株式の配当金が現行水準だと

64000×8年間
64000×7年間
64000×6年間
・・・・・・・
配当だけでも230万円 税引き184万円
総合計2000万円になっていそうです。

52歳になった今年、1年経過しているので、
60歳の時が9年目で3度目の特別奨励金。

持株会から株券を引き出す事無く、
生活することが可能だったら、
60歳の時点で2000万円の資金を手元に残すことが出来ます。

一番きついのがボーナス時の30万円の拠出です。
今まで、マンションと自宅の二重ローンがあったので、
10万円でしたが、今年から一つのローンになった分苦しまなそうです。

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