定期借地権付き住宅のその後

定期借地権付き住宅のその後

春から売りに出している住宅ですが、
なかなか話しがまとまりません。

買付け証明をいただいたり、良いお話は聞いているのですが
値段だったり、融資の面であったり
正式な契約まで、たどり着かない状況を繰り返しています。

定期借地権のまま、売買する場合、
銀行ローンは厳しく、
MCJのローンが中心になります。

定期借地権の場合、
インターネットで検索される金額が、
保証金と建物になるので、安い金額からでも
物件がヒットすることになります。

その分、引き合いが多く、
内覧までは、多くの方にしていただいています。

所有権で考えている方は4000万円を超える金額で、
諸費用を入れると、4200万円+リフォーム工事費用。

同じ地域の新築物件が買える値段になるので、
物件を気に入っていただいても、決断出来ない方もいました。

築年数も14年~15年。
これからメンテナンスにも、お金が掛かってくる時期なのも
決断出来ない要素かもしれません。

私鉄の最寄り駅まで徒歩5分。
マンシヨン並みの立地。
遊歩道で通える小学校。
緑豊かな町並み。

気に入っていただける要素はあります。

保証金・底地の買い取り費用も
相場より、安く感じるライン。

資産価値が目減りしなそうなところも、
男性である、ご主人に評価はいただいています。

年末が近づいて来て、
ボーナス返済は、
2つローンを払います。
(出来ればそれまでに決済したいのですが)

今までも、マンションのローンを払っていたので、
変わらないのですが(笑)
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