査定依頼書を改めて見てみる

査定依頼書を改めて見てみる

年末の書類整理をしています。

今年は家の売却が、自宅と実家。
二世帯住宅の購入と、色々あったので、書類がとても多いです。

自宅売却時の査定書を改めて見ています。

正式な査定書を提出してくれたのは、二社だけでした。

その他は、
地域の成約情報と、概算の査定金額の提示だけでした。

正式な査定書の中身を見ると
用途地域の地図
借地権割合の地図
不動産価格査定書
依頼物件算出詳細
取引事例算出詳細
土地の防災レポート
統計調査レポート
周辺調査レポート
会社概要

これだけの書類が入っていました。

もう一社は、実際に売却依頼をお願いした、
メーカー系不動産会社のスムストック査定書です。

中身は
スムストック査定書の説明
物件概要
相続税路線価図
スムストックの基本価格
建物加減項目
スムストックの査定額
スムストック評価の詳細

ここからは、土地の分です
事例位置図
標準的画地の価格
土地個別格差の一覧表
価格算出の流れ
対象地の査定額
対象不動産の査定額

地価変動指数グラフ(東京カンテイ)
実勢価格データ(東京カンテイ)
公図・登記簿謄本

どちらの
査定依頼書も、時間を掛けてじっくり作ってあります。


一般査定書は、
建物の再調達価格を坪60万円に設定して、耐用年数を23年で計算
スムストックの場合も、坪60万円の評価で
スケルトン50年、インフィル15年で計算しています。

売却成立金額とは、大きく離れてしまった査定書ですが、
査定と売却成立は違うことを認識出来る資料として、保存しておく予定です。
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