2018年までのマンション戦略バイブル

2018年までのマンション戦略バイブル



不動産投資は、出口戦略。
収益物件の売却が終わって、初めて儲かったかどうかがわかる。

ワンルームマンションの投資などでは、
家賃収入が入ってきますが、
物件を売却した時に、プラスになれば良いですが、
10年家賃収入を得た後、いくらで売却出来るのか。
それを書いている本が少ないと言っています。

自宅マンションを買い換えることで、
返済差額を合わせた、含み益を得ることで、資産を形成する。

金利・税制上のメリットが大きい、自分が住む為の住宅。
夢のマイホームと考えずに、運用資産として考える

自宅を購入した時点で、どのようにして売るかを考える
買い手は誰になるのか??
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私も、住替え肯定派です。
最初のマンション購入した時は、何も考えていませんでしたが、
次の定期借地権付き住宅を建てるときには、売ることを考えていました。

条件の良い、定期借地では無く、
所有権の物件としても、買うことが可能な土地と建物を意識しました。

土地の価格が2800~3000万円
建物の価格が3000~3500万円
保証金が400万~500万であれば、
所有権価格6000万円の物件が、
4000万円前後で手に入るのが定期借地です。

そこをあえて、保証金330万円 所有権価格2200万円
建物金額を2500万円と抑えて、新築。

中古で売却する時は、2000万円以下で売却出来ます。

今回、購入した二世帯住宅は、
新築で取得すると、6400万円。
築10年での購入金額が3780万円プラス諸費用約1割。

10年間の返済すると、建物分の価値の分の返済が終わります。
土地の価格の分が借り入れとして残るだに。

50年住める家であれば、30年分のかちが残っていることに。
この建物にいくら価値を見てくれるかで、売却額が決まってきます。

売るタイミング、そして誰に売るかを明確に考えて、自宅を購入する。
一戸建て住宅もそうですが、二世帯住宅も必要な期間は限られています。
必要な時期だ住んで、売却をする。
そんな、考え方が大事だと思っています。

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