自宅は資産購入ではなく投資である

自宅は資産購入ではなく、投資である

自宅は、資産でもありますが、
現金で支払う部分は、資産の交換であり、
銀行ローンの部分は、そのまま負債になります。

新築で建てる時には、考えないかも知れませんが、
住み替えを何度もしていると、購入時点で売却のことを
シュミレーションしています。
売却だけでなく、賃貸することも考慮しています。

売却益を得る為だけの投資ではないので、
タイミングを選べない場合もあります。

物件購入時点での年齢も大きな要素になります。
年齢が上がれば、ローンを組む年数も短くなりますし、
定年後も返済が続くスケジュールになります。

その前に売却するのか??
住み続ける場合は、退職金で返済するのか??

5年先、10年先、
場合によっては20年以上先も考えて置く必要があります。

27歳で最初に家を購入した時は新築マンションでした。
中古物件も検討しました。
中古物件を買っていれば、現在築40年になる計算です。

27歳の時の50年後は77歳でした。
60年後は87歳。
マンションが50年~60年程度住めると考えて購入しています。

37歳の時に購入したのは、52年間の定期借地権付住宅。
期限満了時は89歳。
その時は生きていない想定でした。

定期借地権付住宅を売却して購入した二世帯住宅。

この物件は、10年前後で売却を想定しています。
本当は、もう少し長く住みたいのですが、
次の物件を買う時、ローンを組むのが
難しそうです。

戸建て中古住宅を買うことで、
建物価値が下がるスピードより、
ローンの残高が早く減ります。
低金利の恩恵がある分、売却益が出る可能性が高くなります。

売却益は、老後資金として使うと考え、
住み替え先は、小さい住宅にする予定でいます。

資金が許せば、
通勤が無くなる時期には、
少し郊外にも1件。

住むところを持ちたいと考えています。


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