新しいカテゴリーを作りました

新しいカテゴリーを作りました

住替えを実践する考え方。

今日、元自宅に久しぶりに帰りました。
引き渡しの日取りが決まり、清掃道具等を片付けるためです。

庭先に、バラの花が咲いていました。





家主がいなくても、
バラはしっかり咲いていました。


結婚する時にマンションを買ったのが、
平成4年の時です。
一戸建てに住み替えたのが平成14年。
2世帯住宅に住み替えたのが、平成28年。
最初に買ったマンションのローンが完済になりました。

そのまま、住んでいれば、
管理費だけで、住み続けることになります。

今は、貸しているので家賃収入が入ってきます。
一戸建ても貸すことは出来ましたが、
現金が欲しかったので、売却することにしました。

後、1回か2回。
もしかすると、3回以上住み替えるかも知れません。
拠点を二箇所にする可能性もあります。

色んな場所、地域に住んでみたいと思っています。

今は、職場があるので、
自由に住む場所を選べませんが、
今後は少しずつ、選択肢が広くなると考えています。

単身赴任もしているので、
実際には、もう一箇所住んでいたことになります。

自宅を購入して住み替えを実践する考え方。
右肩上がりに地価が上昇する昭和の時代は
簡単に出来ることでした。

バブル崩壊後は、土地・建物等 資産価格は下がり続けて
きた為、住み替えは難しくなってきています。

私自信、マンションの購入は、
バブルの後でしたが、下り坂の最中で、
戸建に住み替えるときには、売却すると1000万円くらい
差損が出る状況でしたが、賃貸にすることで、
住み替えることが出来ました。

時が経過すれば、マンションのローンも終わり、
賃貸収入が入ってくる資産になります。

貸した賃料では、ローンの返済には足りませんが、
金利と管理料くらいは賄えました。
元金分だけ、自己負担した形で、
今後は賃料として戻ってくる分と
売却すればキャシュが入ってきます。

しばらくは、2世帯住宅のローンに賃料は充てる予定です。

少しだけ、考え方を変える。視点をずらしたことで、
新しい住み替えが可能になっています。

最初の段階で、新築マンションを買ってしまったので、
その後の住み替えが苦しくなっていますが。

もし、中古のマンションを購入していれば、
つぎの住み替えの時に違った形だったかも知れません。

運が良かった側面が大きいですが、
私の体験と考え方を紹介して行きたいと思います。

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