富動産と負動産

富動産と負動産

土地格差時代が始まっています。
上昇または価値を維持する不動産となだらかに下がって行く不動産。

地域によっては、急激に価値の下がっていく『負動産』もあります。

首都圏でも、都心に通いやすい地域と少し不便な地域があります。
最寄り駅が同じでも、駅からバス便であったり、15分歩く場合では
価値が変わってきます。

車生活が中心のエリアでは、重要ではありませんが、
高齢化が進むと、車の運転が出来なくなる人も増えます。
駅前や生活利便施設が整った場所が選ばれます。

今回、住み替えを行いましたが、
最寄り駅まで、徒歩4分⇒徒歩7分
と少し遠くなりましたが、
電車の本数が全く違うのです。

今まで住んでいた場所は、日中20分に1本。夜は30分に1本でした。
通勤時間帯でも、ほぼ変わりませんでした。

住み替えた場所は、通勤時間帯は5分に1本。日中は10分間隔。
しかも都心部へは、4路線が使えます。

歩く距離の差は、3分伸びています。
都心から距離は10キロくらい短くなっています。

毎日の通勤を考えると、3分の差は大きいです。
電車を待つ時間は、圧倒的に短くなったのは大きいです。

資産の分散も必要
首都圏に住んでいますが、勤務先の関係で
都内に住むことは難しいです。

高い価格のマンションを住まいとして買う必要がないので、
自宅と賃貸用の不動産は分けて考えています。

自宅の土地の面積は最小限にして、価格低下のリスクを少なくします。
安く買えた分、借入限度額を投資用ワンルームマンションに使っています。

選ぶ条件は、利回りより立地です。

都心部と少し離れた地域を、出来るだけ持ち出し無しになるように
考えて選んでいます。

利回りの高めな地域は、価格が下がるリスクが大きくなりますが、
返済を考えると、都心部だけの投資は難しくなるのです。

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