生命保険の更新時保険料の説明

生命保険の更新時保険料の説明

特約の更新型保険料は高い??? 

54歳、来年の11月に主契約の払込が完了する保険があります。
前回、説明を聞いていて、びっくりしたのが
特約部分の保険料が更新されるのですが、
今まで主契約と一緒に払ってい他金額より
特約だで、2.5倍になると言う説明でした。

1988年12月31費に加入した、生命保険。
保険期間 終身(主契約)
払込期間 30年(主契約)2018年11月までの支払いです。

特約を含めた保険の内容は

主契約  終身  450万円
    保険料   2866円
定期保険特約  1750万円
    保険料   6300円
災害入院特約  日額5000円  (80歳)
    保険料    335円
疾病入院特約  日額5000円  (80歳)
    保険料   1400円
災害割増特約   500万円
    保険料    250円
傷害特約     500万円
    保険料    350円  (80歳)

主契約と定期保険特約・災害割増特約は30年で終了
災害入院特約・疾病特約・傷害特約は80歳までです。
335円+1400円+350円 = 2085円

満期時更新の特約保険料は28000円とのこと
前回、説明を受けてびっくりです。
いきなり、14倍に上がる保険料を聞いて
本気で解約を検討しました。

今日の説明でわかったことは、
28000円の保険料は、年払いであったこと。
説明した、担当者の理解不足が原因です。
年払いなので、月払いに直すと、1割増のレベルです。

入院特約は30年前の特約で、古い制度です。
解約をして、新しい医療保険を入ることを勧められました。

特約部分の解約返戻金が32万円ほどあるので、
それを使えば、持ち出しが少なくなると言うはなし。

解約返戻金はポイントではないので、
手元に現金として返ってきます。
わざわざ、誤った説明をする保険会社に支払う必要は無し。

医療保険については、共済掛金や団体保険と
どのくらい違うのか??

勉強したいと思います。

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