借入金は自分で返さない仕組みを作ることが大切

借入金は自分で返さない仕組みを作ることが大切

ワンルームマンションを3戸購入したことで、
不動産の取得金額が1億円を超えました。

元々、持っていた、築25年のマンションは
返済が終わっていますが、
後の二世帯住宅を含むワンルームマンションは
昨年の秋以降、購入したもので、残債が多く残っています。

二世帯住宅は、諸費用含めてローンを組んでいます。
半年ちょっとで元金が140万円程減りましたが、
ようやく、値引き前の売出金額になったところです。

ワンルームマンションは、諸費用は自己資金です。
頭金は、3件で120万円。
諸費用180万円と併せて300万円は、
自宅売却時の差額から充当しています。

住み替え費用・投資の初期費用は自己資金ですが、
返済については、
自分の力で返すのでは無く、
他の人(入居者)の力を使うことが重要です。

自宅の二世帯住宅の支払いは、
同居する親の負担分と新婚当初に購入したマンションの賃料で
月々の支払いがすべて賄われています。
賞与払いが1回 20万円 合計40万円ありますが、
住宅取得控除で1回分。
扶養控除で1回分。
住民税の減額部分で固定資産税が払えます。

ワンルームマンションは、
27年返済なので、月1万円持ち出しになる物件はありますが、
ほぼ、家賃収入で返済が出来る仕組みになっています。

空室になった期間だけ、自力で払う形です。

自宅の返済は 年間220万のうち元本は200万
ワンルームは、年間254万のうち元本は162万

建物部分は、経年劣化で減額がしますが、
土地部分の評価もあるので、
元本返済が進んだ分、資産が増える形になります。
ワンルームマンションは、金利が高い分
元本の返済は少なくなりますが、
返済が進んでいくことで、元本の返済割合は進みます。

大事なことは、諸費用等は自己資金を使ったとしても、
借入金の返済は、自宅を含め、
他の人の力を上手に活用することです。

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