中古二世帯住宅の探し方 その3

中古二世帯住宅の探し方 その3

現住居は築15年。二世帯住宅は、築10年。

バルコニーの防水点検やトップライトの点検が終わったところ。

築年数に特にこだわりがなく、

生活するには、新しい方が良いですが、
建物の償却が進んでいない分、
購入金額が高くなります。

ここが、50代で二世帯住宅を買う悩みどころ。

ローンは多く借りたくないが、
築年数の経っている物件だと、維持費用が多く掛かってきます。

また、売却する時、築30年を超えてくると、
面積の広さが売り出し価格に反映されなくなります。

両親の年齢、子供の年齢。
二世帯住宅に居住しつづけるのか?

それとも、売却するのか。

私のイメージの中では、
10年後に売却をするシュミレーションはしています。

購入した物件は、スムストックという査定形式です。

建物を構造部分6割、50年
設備部分を4割 15年

償却期間を分けて考えています。

10年~15年は、一番償却が大きく建物価値が下がるところです。
15年~20年は、価値は下がりませんが、修繕・取替費用がかかる時期です。

10年で、新築の時の値段の半分で買っています。
ここから、どのくらい下がるのか??

1年100万円のイメージ。
月の家賃が10万円なら、120万円。
多分、借りるとなると、15万~18万くらい。

15万だと、年額180万。
18万だと、年額216万。

現住居でも貸すと13~15万ですから、
広い二世帯住宅だと、妥当なところ。

税金やローンの金利もありますが、
今の低金利なら、
お金を借りて、購入するほうが、
トータル経費は、少なくなる可能性があります。

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