両面道路は二世帯住宅向き

両面道路は二世帯住宅向き



前に住んでいた家が北道路で、
南側の庭側も余裕の空間があったので、気にしていませんでしたが、

二世帯住宅は、北側に道路があると、プランが作りやすいです。


定期借地権住宅の時、
1階、北側道路側に洋室。南側にリビング。
2階、北側に寝室、南側に子供部屋
という配置でした。
北側から採光が充分に採れていたので、明るい空間でした。
夏場は、必要以上に陽が当たらないので、
夜は涼しい空間でした。

北側に居室があるのが、当たり前の発想になっていましたが、
普通の南道路だと、南側の日当たりがよくても、
北側は建物が近い場合があります。
北側の家の庭だったりする場合は、窓も開けにくくなります。

今回、購入した二世帯住宅は
1階洋室、2階子供室二部屋は北側からの採光と通風です。





若干、東に振れているところところは、前の家と一緒です。

リビング・ダイニングが2つある二世帯住宅の場合、
南側の良いスペースにリビングを配置すると、
居室は必然的に北側に集まる形になります。

北側も道路であれば、
通風も採光も充分に採ることができます。

両面道路ならではのメリットです。

南道路より、北道路の方がプランが作りやすいのが
二世帯住宅かも知れません。
また。の両サイドの建物が近いと、間取りに苦しむ可能性があります。
建築コストを考えると、細長い家より、
正方形に近い家の方がコストは掛かりません。
出来るだけ、出っ張り、引張も無い方が安く出来ます。

間口が17メートルあるので、南側に並列で3台駐める
プランで、横長に作ることが出来たと思います。

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